今更ながら カスタムメイド 3D で遊んでみる
5年前に ”らぶデス2” 、”らぶデス3” というアダルトなゲームを遊んだ以外は基本、ゲームで遊ぶのは、家でもアーケードでも ”太鼓の達人” だけ。
- らぶデス2体験版(初音ミク改造データ)でベンチマーク 2007年10月
今更といった処ではあるけど、GW ということもあって、2011年1月に発売された ”カスタムメイド 3D” というアダルトなゲームを遊び始めた。
メイドの育成シュミレーションゲームということらしいが、所謂エロゲーなのであって、着せ替えを楽しむ他にあんなことや、こんなことも出来てしまう(笑)
モデルの体型や顔を好きな様にカスタマイズ出来るので、好きなアニメキャラに似せても良いし、オリジナルなキャラを作っても良い。また、表情も豊かで出来が良くて H シーンでは ”あの時の” 表情が良く研究されていると思った(笑)
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
可愛くもあり、官能的でもあり…カメラは自由に動かせるけど、顔は抑えておきたいね。
ゲーム改造も盛んで、モザイク消しは当たり前、重要部分のテクスチャ書き換え等は、有志達がデータを UP してくれるので事欠かないが、色々と DL してみたけど、局部に気に入ったテクスチャが無かったので、リアルとアニメ風を織り交ぜて自作した(大笑)
テクスチャマッピングされたボディなので3次元な凹凸は表現出来ないけど、一枚の png 画像をフォトショップ等で描いてしまえば、誰でも簡単にテクスチャが作れてしまうのもお手軽で良い。平面的なテクチャでも陰影を意識して描いたボディは、意外にも立体的に見えるから不思議である。
![]() |
ここ数日ブログを更新していなかったが、テクスチャ製作に没頭していた為でもある(笑)折角作ったので、お見せしたい処ではあるけど、流石にこれ以上大きな画像を掲載出来ない。 |
気が向いたら、「カスタムメイド3Dうぷろだ」 にでもデータを up してみるかな?
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- りくりゅう──絶望から歓喜へ(ファンアート)(2026.03.13)
- マクロス実写化はなぜ動かないのか──歌姫ミンメイのキャスティングこそ最大の壁(2026.03.12)
- どちらに抱き抱えられたい?──未来の介護を担う“天使”と“アンドロイド”(2026.03.10)
- AI Copilot に振り回された一日(2026.03.07)
- 声の個性が開花するカラオケへ──深層学習AIが変える歌の未来(2026.03.07)













コメント