前後が尖っているWヘッド型アイロン ”カルル” が人気らしい…
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普通のアイロンって、裏面はこんな感じじゃない? |
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ところが、Panasonic のアイロンは裏面がこんなかんじなのよ… 後ろと前の区別がないからアイロン掛けが思いの外、便利らしい。
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- パナソニックがWヘッド型アイロン、開発未経験者が打破した“常識” nikkeiBP net
従来のアイロンの形は、前部が尖っていて後部が平らな「ロケット型」をしている。1800年代後半にアイロンが登場して以来、今も変わらぬ形だ。パナソニックはこの形を根本から見直し、前後が尖っているWヘッド型アイロンの初号機を2010年に国内で発売した。このアイロンが、世界中で異例のヒットを飛ばしている。
知らなかった、我が家のアイロンは結婚当初に購入した大昔のアイロンが今でも動いているので、買い換える予定はないのだけど、たしかに前後を持ち替える手間が要らなくて楽にアイロン掛けが出来るかな?と思う。
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こういう目から鱗が落ちる様な物の商品化って凄いよね。 もっともハンカチじゃ効果も判らないと思うけどwww |
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