SHURE SM58 ぶっ壊しました orz
SHURE 588SDX だけど、モニターの音量を上げると激しくハウリングして使い物にならない為カラオケでの使用を諦めました。
588SDX は単一指向性のボーカルマイクなので本来ハウリングし辛い筈だったんだけど偽物だったのかな?
これまで触って来たマイクユニットはリード線が撚り線で配線されてましたが、この SM58 はボイスコイルの細いリード線がそのまま端子台まで配線されていて、髪の毛の様に細い線でした。
この細い線にリード線を繋ごうと半田付けすると、どんどん細い線が短く切れてしまいます。
端子台から細いリード線を外したことが敗因でした。外してはいけないと悟ったのも後の祭り…
SM58 が再起不能となりました ![]()
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- どちらに抱き抱えられたい?──未来の介護を担う“天使”と“アンドロイド”(2026.03.10)
- AI Copilot に振り回された一日(2026.03.07)
- 声の個性が開花するカラオケへ──深層学習AIが変える歌の未来(2026.03.07)
- 精密採点Ai Heartがもたらした“評価の圧縮”という問題(2026.03.05)
- 精密採点AIは本当に“AI”なのか(2026.03.04)










コメント